雪あかりの路~フィルムバージョン~

フィルム一眼で撮った雪あかりの路の写真をHPにアップしました。
フィルムで撮ったのは運河と小樽マリーナ会場だけだし、写真の出来はいまいち
(カメラ構えているときに気づかなかったことが多々あって)なのだけれど、アップしちゃいます(^^;;; 


画像



去年HPに写真アップしたの雪あかりの路だけだった(^^;; 今年はどうだろう。。。

この記事へのコメント

SEABAT
2012年03月01日 09:57
> カメラ構えているときに気づかなかったこと

はて ?('_,)?(,_')?
HPにも訪問してみましたが、何でしょうね?。
データ圧縮量が違う事もあり、HPの画像は十分にきれいだと思いましたけど??

ウチは奥方が、さほど高くはないけれど雪山で転倒、右の肋骨に段違いになっていそうな骨折と、右手首にもどこか小さな骨折を作ったようです。
チャンス(?)があればその写真でも、、、(悪趣味ですよねw)
webmistress
2012年03月01日 20:46
カメラ構えているときに気づかなかったこととは、
スノーキャンドル(ワックスボールかな)が欠けていたとか
汚れていたとか、手すりがちょっと入ってしまったとか、
撮るときにファインダーの隅々に注意していれば気づけて、
ちょっと構図を変えて撮ることができたんじゃないかなぁって
ことです。

転んで骨折ですか!? それは大変ですね。右が利き腕だと
不自由でしょうね。そんなところを撮ってはいけませんってば(笑)
転んだと言えば、うちの母も転びました。よく骨折らなかったなぁ
と思います。腕と足は打撲で紫色になっているし、目尻も切れてる。
滑って転んだんじゃなくて、ちょっと外に出たとき車がこれ以上バック
しないようにと目印になっているコンクリートの出っ張りにつますいて、
つんのめったらしいです。
SEABAT
2012年03月01日 22:11
あらあら、お母様も大変でしたね。骨折しなかったのがせめてもの幸いですが、くれぐれもお大事になさってください。
実際のところ、年齢と共に些細なことで呆気なくコケたり切ったり折れたりする頻度は高くなってきていると実感しています。しかも治るのにも時間がかかるし・・

カミさんも明日、やっと整形外科に行く気になりましたが、まぁ間違いなく肋骨と、手首に7つある手根骨のうちの一つくらいはイッテると思いますけどね。思うけど、処置とか投薬は今自前でやってることと変わらないでしょうけど ┐(´ー`)┌
「レントゲン、コピーしてもらって来いよ」と言ったら、「どうせどこかに載せる気でしょ!」と、見透かされてしまいました(笑)
webmistress
2012年03月05日 22:26
SEABATさん>
母は夏にも家の玄関前の階段でつまづいて転んで、今回と
同じように腕と足を打って、顔も打ったことありました。
と~にかく気をつけるように言ってます。

奥様は整形外科に行ってきたのでしょうか? 肋骨や手首は
折っても自分でどうにかできちゃうものなのですか?
SEABAT
2012年03月06日 09:06
私達は共に医療従事者で、さらに二人とも救急と整形外科を中心にやってきましたから、突発的な怪我(出血を伴うような)や骨折についての対処は専門外の医師より上手だろうと自負しているくらい生意気です (笑)
家内は推測どおり肋骨の骨折でしたが、折れた肋骨が大きく段違いになって肺に傷が付くくらいなら手術が必要な事もありますけれど、ほぼ全ての肋骨骨折と鎖骨の骨折は圧迫固定のみで治癒します(多少の変形は残りますが、人の体には可能な限りメスを入れない方が何かと予後はよろしいので)。
手首には明瞭な骨折は(写真上は)見えませんでしたが、肋骨共々局所の疼痛点と腫れがあるので、骨折に準じて必要以外の時には固定しています。

今回は、幸い?にも良く知っている範疇なので自分たちでどうにかできるのも確かですが、災害時の対応も骨折や怪我がメインになりますので、一般の方々も少し救急対処法みたいなものを見て頂き、それに従った簡単な対処をして頂くだけでも医師に診せるまで意外な助けになりますし、患者さんご本人の予後も随分良くなりますから、やれることはやってみてくださるとありがたいですね (^。^)
webmistress
2012年03月06日 22:20
SEABATさん>
お二人とも慌てず正しく対処できるのが強みですね。

そうですね、応急手当は随時講習やってもらいたいです。
間違った処置をしてしまうと困りますもの。

さてさて、明日から海外に行って来ます(^^)/
生水は決して飲まないようにします。

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