サクラ散る

先月受けた在宅翻訳者のトライアル、
落ちました(TT)
多分駄目だろうなとは思っていたけれど、
不合格という現実を目にするとやっぱり
ちょっとショック。
貴女の力はプロとして通用しませんって
言われたことになるわけだから。
プロの翻訳者への道はまだ遠いです。
ふぅ。

この記事へのコメント

SEABAT
2013年07月19日 14:27
残念でしたね。
私は英語の成績も大したことはないし、ましてや翻訳というのはどこの世界?という程度のレベルですからその難易度がわかりませんけれど…
でもまたチャレンジするんですよね?
捲土重来に期待して、三河より応援しています (ノ^^)ノ
webmistress
2013年07月19日 20:21
大きなチャンスだったのですが。生かせませんでした・・・
もちろんまたチャレンジするつもりですが、勉強の質や
やり方を見直さなければと思います。

英検準1級、TOEIC900点←このくらいだと英語ができるのね
と思われそうですが、この100倍翻訳は難しいです。
シブリン
2013年07月21日 13:15
お久しぶりです。残念でしたね。きびしい世界ですよね。先日、わたしの友人は、せっかく版権がとれて、訳を納品したのに、「使い物にならない」とほんとうに言われて、その本の翻訳者をおろされたばかりか、その出版社との縁も切られてしまいました。翻訳をやりたい人はたくさんいるんですよね。わたしも、明日は我が身、と思っています。出版できる本があるときにはいつも、「これが最後かも」って思います。なぐさめようがありません。
webmistress
2013年07月21日 14:53
お久しぶりです。お元気ですか?
自分の実力不足を痛感です。翻訳者になりたい人は
ごまんといるわけで、そこから仕事を勝ち得るためには
正確な英文解釈力と、日本語として自然に読めて、内容を
過不足泣く伝える力が必要なわけですが、その実力が
備わっていないことは自分にも分かっているのです。

苦労して翻訳して、納品後に翻訳者をおろされた方の
ショックはいかばかりかと思います。

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