目は大事

初期の白内障と言われてしまった。
先生は年齢的に早いかなぁなどと言っていましたが
強度近視の人は起こりやすいとか(裸眼で0.06です)。
進行を遅らせる目薬を今日から使用することに。
緑内障の検査もしてくれて、緑内障や黄斑部変性の
心配は無いとのことなのでひと安心。

いつ白内障と診断されたか忘れないようにブログに
書いておくことにしました(^^;;

この記事へのコメント

SEABAT
2018年11月05日 16:42
あらら、さすがに早いですね。
医師の言うように、薬で早い進行を抑制できると思いますから欠かさずさしてくださいね。
私自身は「幸運にも失明を免れた」と言われる先天性緑内症があり、幼少期は毎日の頭痛に悩まされましたが、10歳から17歳頃まで毎日の通院・投薬・内服で状態は安定し、今は眼科医の前で黙っていると気づかれないほどになりました。
それでも視野の欠損や失明は怖く、折を見ては視野のチェックなどをしていたことで「よくこの状態で気付いた」という段階で左目の黄斑変性も見つけました。

人が動く・判断するための情報は8割以上が目からのものだと言いますから、お互い大切にしたいですね(白内障は進んじっゃたら手術一択です。見え方は劇的に改善しますのでね。まぁそれはお互い様のことなのですけれど (//◡//) )
webmistress
2018年11月05日 20:58
目薬は1日3回さすようになっているので、
忘れないように、食事終わったらさすように
しています。

SEABATさんは、先天性緑内障だったのですか!?
小学校から高校まで通院治療していたのですね。
小さい頃に頭痛っていうのはかなりつらそうです。

緑内障は片目ずつ視野が欠けている部分が
無いかをチェックすれば良いのかなぁと
思うのですが、黄斑変性はどうやって見つけ
たのですか?

今は白内障の手術は日帰りでできるのですね。
老眼も治るよと眼科医は言っていたけど
そうなのかしら。
SEABAT
2018年11月06日 16:37
頭痛は本当に嫌でしたねぇ。その当時も今も第三者は痛み止めをなかなか使わせてくれないものですが、家が薬屋ということもあり父親の判断で日々痛み止めを持って通学し、ほぼ毎日服用していました。
余りの連用で次第に効きにくくなるので、数ヶ月毎に別の薬に替えて…ということをしてました。今でも痛み止めが効きにくいのは当時の影響がまだ残ってるんでしょう。
幸いにも緑内症の安定と共に頭痛頻度は下がり、30代に入ってからは殆ど頭痛を起こすことはなくなりました。

黄斑変性は、いつものように視野欠損をチェックしている時に「? 何となく見え方に違和感が…」と思ったことがあり、目の検査で使うことの多い格子状模様のもの探し、手元にあった方眼紙を見てみたら「あら、少し歪んで見える部分がある」ということで発見できました。
幸いごく軽微な状態だったので「え?自分で気付いたの?」と驚かれましたw 視野チェックはしておくものですね a(^。^ )

老眼は個人的には自然の摂理と思って、老眼鏡を用途別に数種類作った他は特に何もしてません。カミさんは近視の上に老眼が入ってきたのでレンズは細かい設定があるようですが、私は元々遠くは良く見えるので、近距離補正だけで済んでます。

目に限らず加齢と共に色々と出て来ます。特に困ることでなければ自然の流れとして受け入れるのが一番だろうと思うのは、私やカミさんが医療関係者だからなのかしらん?
(*^.^*)
webmistress
2018年11月07日 21:24
頭痛から解放されて良かったですね♪
それにしても長かったですね。

視野チェックはときどきやっておくべきなのですね。

私は、眼鏡は2種類(パソコンに向かう時用とそれ以外)
使っています。

目だけに限らず、定期的に検診を受けようと思っています。
在職中は定期健康診断があって強制的に受けさせられるけど
退職したら無いですから、何月に人間ドックを受けるとかって
決めておかないと忘れそうです。

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